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N4008425R0051 REGIONAL OIL & HAZARDOUS SUBSTANCES SPILL RESPONSE SERVICES FOR NAVFAC FAR EAST, JAPAN
Solicitation number
N4008425R0051
Issued by

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This is a Statement of Interest Questionnaire in Japanese language related to a regional oil and hazardous substances spill response services contract for NAVFAC Far East Japan. The questionnaire appears to be gathering information about contractor capabilities in several key areas referenced in the PWS sections 4.1-4.3, including hazardous materials response, sampling services, disposal services, and training.

The form includes sections for documenting experience with PFOS/PFOA (from AFFF), PCBs, POL spills, and other hazardous substances, as well as questions about OSHA First Responder Operations level certifications, HAZMAT certifications, and laboratory accreditations (NELAP/NVLAP/NLLAP). It requires contractors to provide details about their past performance, equipment capabilities, personnel qualifications, and ability to handle various types of spill response scenarios across 7-8 different areas or installations. The questionnaire is designed to assess contractor capabilities prior to the formal RFP for the IDIQ contract N4008425R0051.

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日本各地における油および有害物質流出時対応のIDIQ (数量未確定契約)サービス契約のSOURCES SOUGHT/市場

2024年10月調査

参入意向に関するアンケート 会社情報

会社名:

住所:

Cageコード:

DUNS 番号:

電話番号:

Fax番号:

社内担当者連絡先

主担当者の名:

役職:

Eメール:

電話番号:

Fax番号:

副担当者の名:

役職:

Eメール:

電話番号:

Fax番号:

海軍施設技術システムコマンド極東地区は、PWS/パフォーマンス基準業務記述書(最終ページ)に記された日本国内の7つの地域およびその他すべての本土地域における流出対応、清掃、廃棄および訓練能力を測るためのRFP/提案依頼書の策定において、簡潔さを目指しています。 地域 1 – 佐世保海軍施設を含む軍事基地

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________ ( 対応不可

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

コメント

4. 内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ)

コメント

5. 流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

( 対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

腐食性物質 海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

コメント

6. 流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。 (PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

コメント

7. アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。 (PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

地域 2 – 米海兵隊岩国航空基地を含む軍事基地

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

コメント

4. 内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

5.

流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける 流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

腐食性物質

コメント

6.

流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。 (PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7.

アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。 (PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

地域 3

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

コメント

4. 内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

5. 流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

腐食性物質 海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

コメント

6. 流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。(PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7.

アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。 (PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

地域 4 –米軍三沢基地/飛行場を含む軍事基地

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

コメント

4. 内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

5. 流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける 流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

6. 流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。(PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7. アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。 (PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

地域 5

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

コメント

4. 内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化 を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可能 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

5. 流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油 および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可能 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける 流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

6. 流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。。 (PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可能 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7. アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。(PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

地域 6 –米海軍横須賀基地、米海軍厚木航空施設、米空軍横田基地、キャンプ富士諸職種共同訓練センターを含む軍事基地

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

コメント

4.

内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

5.

流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける 流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

6.

流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。(PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7.

アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。(PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

地域 7 – 在沖米海兵隊施設、キャンプバトラーおよび在沖米海軍施設を含む軍事基地

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物のコンテナ化を全て自社で 行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、水中で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

コメント

4.

内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力(対応、清掃、回収物の コンテナ化を全て自社で行える/人員・機材の手配)。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可能の場合
対応可能な人員の推定人数 __
対応可の場合、表に記入
契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける

契約業者の予想処理能力を以下に記載 (L/kg)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ)

可燃性液体(例: 低引火点物質)

腐食性物質 アスベスト

PCB

可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

5.

流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油 および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年の JEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける 流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

6. 流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。(PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7.

アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。(PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

その他、日本国本土すべての地域

1. 海洋/湾内の油および有害物質の対応能力。 (PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 ( 対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

2. 内陸水運を含めた、陸上の油および有害物質の対応能力。(PWSの4.1.5項を参照)

自社対応

(通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (通知から __ 時間以内に対応/出動可能。 下請け会社名_________________________

コメント

3. 海洋/湾内の油および有害物質の清掃処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

4. 内陸水運を含めた、陸上での油および有害物質の清掃処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

5. 流出対応および清掃(陸上、海上のいずれか)で回収された、米国政府によって発生した油および有害物質の輸送および廃棄処理能力。(PWSの4.1.4項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________ (対応不可

対応可の場合、表に記入
海軍施設で処分が必要となる可能性のある廃棄物の種類に関する追加情報は、2024年のJEGS(日本環境管理基準) の表 16.6 および 16.7 を参照ください。

契約業者には自社、または下請けで、陸上で発生した以下の種類の流出の封じ込め、回収、清掃の一切をまかなう能力がある。該当するものには全てチェックマークを付ける 流出対応で発生する廃棄物の一例)

POL/油脂燃料 (例: 石油、油脂、潤滑油)

清掃活動によって発生する廃棄物には、回収された流出物、流出で汚染されたその他の物、使用済み道具(例:吸収パッド、使い捨て消耗品、汚染された機器)、使用済み保護具などが含まれる。必要に応じて、コメント セクションに詳細を記載ください。

有機フッ素化合物PFOS/PFOA (例:AFFF剤・泡消火剤)

PCB

アスベスト ガス類 (例: 圧縮ガスのシリンダーの漏れ) 可燃性液体(例: 低引火点物質) 可燃性固体、自然発火性物質、水反応性物質(例: リン、ナトリウム、金属カリウム)

酸化剤および有機過酸化物(例: 次亜塩素酸ナトリウムおよび水溶液)

吸引リスクのある毒物(例: 固形および液体殺虫剤)

コメント

6. 流出対応および廃棄物の処分に関連するサンプリングサービス(収集および分析)の提供能力。(PWSの4.2.1項を参照)

自社対応

(対応/出動可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応/出動可 下請け会社名_________________________

コメント

7. アメリカ軍に勤務する人員と英語と日本語の両方で、油および有害物質に関する訓練演習(机上および野外訓練演習)を計画、調整する能力。(PWSの4.3項を参照)

自社対応

(対応可 経験年数___年 (対応不可

下請け会社 対応 (対応可 下請け会社名_________________________

コメント

一般的な質問と情報 貴社には、米国OSHA(労働安全衛生局)のFirst Responder Operations level/初動対応要員レベルに相当する、あるいは日本で同等と認められる有資格者はいますか。(PWSの4.1項を参照)

( いる OSHA初動対応要員レベルに相応する日本の資格名 ____________ 該当者数 ___

( いない

米国OSHA(労働安全衛生局)が定める以下の有害物質(HAZMAT)防護レベルの中で、貴社が自社および下請け業者人員を訓練/教育し装備できる、対応可能最高レベルにチェックマークを付けてください 該当するものすべてにチェックマークを付ける 説明

HAZMAT防護レベルA

完全密閉型化学防護服/スーツ 、自給式呼吸器 (SCBA)、化学防護手袋(インナーとアウター手袋を使用)、化学防護(耐化学薬品)長靴

HAZMAT防護レベルB

フード付化学防護服またはケミカルスーツ、自給式呼吸器 (SCBA)、化学防護手袋(インナーとアウター手袋を使用) 、化学防護(耐化学薬品)長靴

HAZMAT防護レベルC

フード付化学防護服またはケミカルスーツ、濾過式呼吸用保護具(フル/ハーフマスク)、化学防護手袋(インナーとアウター手袋を使用)および安全靴/ブーツ。

HAZMAT防護レベルD

オーバーオール、安全靴/ブーツ、保護めがね、化学スプラッシュゴーグル

コメント

流出対応および清掃作業に使用する機器の数量および種類を記載してください。

貴社、または貴社の下請け会社に、他にも提供可能な能力/技術があれば記述してください。

PWSの4.2.2 項記載 - すべての環境試験は、米国環境検査機関認証プログラム(NELAP)、米国自主試験所認証プログラム(NVLAP)、米国鉛試験所認証プログラム(NLLAP)、あるいは日本政府の同等機関/プログラムから認定を受けた検査機関で実施しなければならない。 貴社は上記の要件を満たせますか? ( はい ( いいえ コメント ______________________________________________________________________________

意見全般 (必要であればページを追加し、続きを記入ください)

この種の契約形態に何らかの課題/問題はありますか。

この市場調査にあたり、会社情報あるいは秘密情報と明記、または指定された上で提出されたデータは保護され、政府外に公開されることは一切ありません。 この告示は市場調査のみであるため、回答者に評価書は発行しません。 契約業者情報記入フォーム 市場調査番号を記入 プロジェクト名を記入

この書式を使用して、告示に関連したプロジェクト経験(規模、範囲、複雑さの類似性)を示す根拠となる情報を提出(1つのプロジェクトにつき1部)。 最大5プロジェクトまで提出可。プロジェクト1件につき、2ページ以内。

1.
契約業者名:
2.
プロジェクト番号 (1つ選択):
- 5 - 4 - 3

- 2

- 1

3. 契約番号:

デリバリー/タスクオーダー番号:

プロジェクト名:

場所:

4.
契約締結日(月/日/年):
5. 最終契約価格:
$
契約完了日 (月/日/年):
(すべてのオプションと変更を含む)

この金額は プロジェクト全体 下請け価格

5. 顧客/オーナー名:

担当者名/役職:

(プロジェクト内容を把握している担当者)

担当者 電話番号:

担当者 Eメールアドレス:
6.
当該プロジェクトの元請けでしたか?

当該プロジェクトの下請けでしたか?

下請けだった場合、元請け会社はどこでしたか?

いいえ はい

いいえ はい

7. 契約の種類 (該当するものすべてを選択): IDIQ/数量未確定 TアンドM コスト/原価 固定価格

上記以外 (説明してください):

8. 作業の種類:

油および有害物質の対応: 内陸水運を含めた、陸上 海洋/湾内 油および有害物質の清掃: 内陸水運を含めた、陸上海洋/湾内 流出対応および清掃で回収された油および有害物質の廃棄処理 流出対応に関したサンプリング技術の提供 流出対応に関した訓練プログラムの提供 その他:

9.プロジェクトの詳細:

10. 主な下請け会社のリスト。各社の主担当者名、住所、電話番号を明記。

G 024年10月 37ge 1 of

File details come from the government source that posted it. Updated .